0611 | "天才"ブレント・キャッシュ、新作アナログ盤が入荷! (Brent Cash - How Strange It Seems)
こんばんは、ハシダです。
更新が遅くなってしまってゴメンなさい。
ブレント・キャッシュのアナログ盤が思いもかけず、早く入荷したモノだから...。
予約締め切り日よりも先に届いちゃった(笑)
なので、大慌てで準備して出品しました!!
○ Brent Cash - How Strange It Seems (New LP) (ブレント・キャッシュ)
思えば、試聴も付けてないのにたくさんのご予約を頂きました。
"天才"ブレント・キャッシュへの皆さんの期待が伺えますね。
でも、きっとご予約した方は思うでしょう。
「間違いなかった...いや、それ以上かも!!」
ってね。本当に素晴らしい作品をまたしても届けてくれましたよ。
ジャケットからしてもう素晴らしいのですが、
オープニング曲を聴けば、思わず"ゾクっ"と来ます。
ブレント・キャッシュが1stで描き出した世界観。
その世界の続きがこのアルバムの中では描かれていました。
でも、その世界はより壮大でよりキラキラと輝いていました。
私は始めて聴いた時、少し大人になった青年の恋を
描いているようなイメージが沸きました。
1stが決して"奇跡の1枚"ではなく、この"ブレント・キャッシュ"と言う
才能が"奇跡"なのだと言うことを証明する1枚。
個人的には「A3. I Can't Love You Anymore Than I Do」に驚かされましたね。
1stのファンの心をしっかり掴んで離さないまま、
新しいファンの心もがっちり掴んでしまった傑作。
素敵なジャケットですので、アナログ盤"でも"是非!!!
今回の試聴を聴いて「コレはーーー!!」と興奮を抑えきれない
CD派の方は、是非7/6全国発売のCDを宜しくお願いしますね。
▼ご予約受付中!!![6/26締切-7/6発売予定]
『ブレント・キャッシュ - ハウ・ストレンジ・イット・シームズ (New CD)』
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そして、今日は6月15日(水)に全国発売となる
プロダクション・デシネのリリース2タイトルも先行発売開始させました!
どれも紹介したいのですが、時間が...ない...。
でも一言言わせて下さい!!
ホナウドさんの国内盤化にあたり追加収録されたボーナストラック
「Tres irmas」は名曲です!!!!
以前からこの曲を知っていたのですが、アルバムに収録されていなかったので、
皆さんに紹介できなくて残念だったのですが、今回見事追加収録されて、
すごく嬉しいです。是非聴いて下さいね。本当にホナウドさんも素晴らしい才能!
プロダクション・デシネ★☆★第60弾
切なく美しくて、懐かしさが沸き上がるメロディの数々...。ブラジルにはこんなに素晴らしい才能がいるんです
ブラジルのSSW/プロデューサー、ホナウド・コトリムが2001年の知られざる名盤が、遂に国内盤化
○ ホナウド・コトリム - ホナウド・コトリム (New CD) (Ronald Cotrim) 
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コチラはアナログに続いてCDが登場です!
フランスのヴァイナルストア"Superfly Records"とのコラボ作品第二弾!!
プロダクション・デシネ★★第59弾は、アフロジャク~ファンクの秘宝の中の秘宝
サハラ地方に位置するマリ共和国が生んだスーパーバンド、レイル・バンドの1973年の傑作
J.B.ばりのリズムに乗せてグルーヴしまくる名曲「Moko Jolo」など、本気で衝撃度マックス!!!
○ Rail Band - Buffet Hotel de la Gare (New CD) (レイル・バンド) 
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ブレント・キャッシュの1stのアナログ盤も少量ですが、入荷しました!
これが"才能"でなくて「何?」
「もしかして、1960年代にデビューしてました?」本気で、そう尋ねたくなります
夢の現在形ソフトロックの大名盤がアナログ盤でも登場!
● Brent Cash - How Will I know if I m awake (New LP) ブレント・キャッシュ 
プロダクション・デシネ★第15弾!これが"才能"でなくて「何?」
「もしかして、1960年代にデビューしてました?」本気で、そう尋ねたくなります!夢の現在形ソフトロックの大名盤が登場!彼の名は"ブレント・キャッシュ"!!
○ ブレント・キャッシュ - ハウ・ウィル・アイ・ノウ・イフ・アイム・アウェイク (New CD)
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【Vinyl Used】 ★スペシャルにも追加しました!!
極上メロウなミディアムソウルの大名曲「This time around」のイタリア盤7"
クリーブランド出身のファンクバンド、S.O.U.L [Sound Of Unity and Love]の7"オンリー(?)の名曲
● S.O.U.L [Sound Of Unity and Love] - This time around (Used 7") 
猛烈にメロウで美しいアフリカンソウルの名曲「Ozan Koukle」がスゴい
Lafayette Afro Rock Bandの名前でも知られるファンクバンド、Iceの1970年代の傑作
● Ice - The Afro-Instrumental LP (Used LP)
フレンチ"ファンキー"フリーソウルな隠れ名曲「I just ask me when」がイイ
定番ブレイク「Hihache」が有名なLafayette Afro Rock Bandの名でも知られる、Iceの7'オンリー盤
● Ice - Chic-ee boom boom (Used 7')
妖しさ満点!謎のアラビアン・ディスコファンク「Alabian disco」がヤバい...
恐らくはフランスの作編曲家Slim Pezinのユニット、その名もSlimの1977年の7'
● Slim - Slim Train/Alabian disco (Used 7')
ボ、ボブ・ドローがレアグルーヴを?
まさにそんな感じの謎ユニット、The 44th Street Portable Flower Factoryの1970年の7"
● 44th Street Portable Flower Factory - Let's get together (ep) (Used 7")
まるでフランス版"ルパン三世"?な、疾走ファンキーフュージョン収録
フランスのドラマーPierre.A.Dahanを中心に、当時のスタジオ・ミュージシャンが集まって録音した逸品
● Resonance - O.K. chicago (Used 7')
フィラデルフィアのセルメンクローン?
The New Directionが1969年に残したソフトロック~ソフトボッサの好盤
● New Direction - The New Direction(1969) (Used LP)
総勢20名の、NYCのヤングゴスペル/ソウルグループ、Voices of East Harlemのフランス盤7'
1970年の衝撃のデビュー作からのカット。ファンキーな「Gotta be a change」がイイ
● Voices of East Harlem - Gotta be a change (Used 7")